ヘルスメーター人気比較【体組織計・体脂肪計】

ヘルスメーター人気比較について

毎日の健康管理のために体重計(体脂肪計)を使ってみてはいかがですか?
最新の体重計(体脂肪計)はただ体重や体脂肪が分かるだけではなく、
内臓脂肪や過去のデータとの比較、自動で誰が乗ったか判断するものや体年齢、BMIまで分かり、
体重計自体も軽量化やサイズが小さくなるなど進化しています。。

 

最近ではこのような様々な機能が搭載されている体重計を体重体組成計といいます!

 

自分のためにも、家族のためにも、一家に一台!
体重体組成計で健康的な毎日を・・・・

DRETECの体組成計・体脂肪計 デザイナーズデザイン

かわいい、おしゃれなデザイン、POPなデザインNO.1!

 

DRETECの体組成計・体脂肪計の特徴はなんと言っても、POPなデザイン!
様々なカラーバリエーションから選ぶことができます。
もちろんそれだけではありません。機能も満載です。

 

「ドクター・スキャン」
内臓脂肪レベルをチェックできます。毎日使いやすい薄型デザインの体組成計です。

 

「プティプラス」
ノートサイズの小型体組成計です。人気の体重計「プティ」が高機能になりました。

 

「ドクタースキャン」
前回の測定結果が見られる体組成計です。インテリアになじむ強化ガラス製の体組成計です。
体重、体脂肪率、基礎代謝量、筋肉量、体水分量、推定骨量を測定します。

 

オムロン 体重体組成計 Karada Scanシリーズ

体重計の中で人気NO.1のシリーズ!
オムロン 体重体組成計 Karada Scanシリーズです!

 

のるだけ・簡単操作。
測定結果が見やすい大型液晶表示!2ウィンドウ表示で過去のデータを確認!
お腹まわりが気になりだしたら「内臓脂肪」までしっかりチェック。
気になる部位のダイエットをサポート。リバウンドしない体質づくりのために。
部位別の皮下脂肪率・内臓脂肪レベルと骨格筋率の変化から、ダイエットの進捗状況をチェック!

 

オムロン 体重体組成計 Karada Scanシリーズは
様々な機能が小さい本体にたっぷり詰め込まれています。

 

TANITA 体組成計 インナースキャンシリーズ

機能とデザインを兼ね備えた体重体組成計!女性人気NO.1!

 

内臓脂肪レベルをグラフィックでわかりやすく表示。
内臓脂肪レベルの増減傾向を矢印で表示。
全身+5つの部位(右腕・左腕・体幹部・右足・左足)の脂肪率と筋肉量も表示し、より詳しくカラダの状態をチェックできます。
腕をおろしたラクな姿勢でカラダまるごとチェック!
わずかな変化も見逃さない 50g!(100Kgまで)
6才から体脂肪率・筋肉量・推定骨量の表示が可能
最大6ヶ月分の過去データが残せる、女性ダイエットモード搭載

 

機能とデザインを兼ね備えた体重体組成計!女性人気NO.1!

 

内臓脂肪レベルをグラフィックでわかりやすく表示。
内臓脂肪レベルの増減傾向を矢印で表示。
全身+5つの部位(右腕・左腕・体幹部・右足・左足)の脂肪率と筋肉量も表示し、より詳しくカラダの状態をチェックできます。
腕をおろしたラクな姿勢でカラダまるごとチェック!
わずかな変化も見逃さない 50g!(100Kgまで)
6才から体脂肪率・筋肉量・推定骨量の表示が可能
最大6ヶ月分の過去データが残せる、女性ダイエットモード搭載

 

00015体重計の選び方2

☆メーカーで選ぶ

 

体組成計を販売している有名なメーカーは、次の2社です。

 

オムロン
タニタ
これらのメーカーは実績も信頼もあるので、これらのメーカーの中から商品を選ぶことをおすすめします。とうか、体組成計を製造しているメーカーは、ほとんどこの2社といっても良いでしょう。

 

☆用途で選ぶ

 

用途によって次の点に気をつけます。

 

ダイエットをしたい場合
上にダイエットするには体脂肪を減らしつつ筋肉を増やすことが大切です。体組成計には良好なダイエットをしているか教えてくれる製品もあります。また、生理周期からダイエットチャンス日を通知してくれる製品もあります。
また、特定の部位が気になる人は、部位ごとに体脂肪率を表示してくれる製品が良いでしょう。

 

アスリートが筋肉をつけたい場合
アスリートの方は筋肉が多く骨格も違うため、一般の方とはインピーダンス(電気抵抗)が異なります。そのため「アスリートモード」で計測できるタニタの製品が良いでしょう。

 

健康管理のために記録を取りたい
計測したデータをパソコンや携帯電話に転送できる製品が良いでしょう

 

☆用語の説明

 

体脂肪・・・
体の中にある脂肪。体脂肪が増えると、スタイルが悪くなるのはもちろん、糖尿病や、高血圧、呼吸器障害など様々な病気になりやすいです。
皮下脂肪・・・
体脂肪の1つで、皮膚の下にある脂肪。下腹部やお尻、太ももなどにつきやすいです。ウエストは細いのに下半身がぽっちゃりしているため「洋ナシ型 」と呼ばれます。病気になる危険は低いですが、取り除くことが難しい脂肪です。
内蔵脂肪・・・
内蔵のまわりにある脂肪。お腹がぽっこりしてくるので、「リンゴ型」と呼ばれます。内蔵脂肪の増加は危険で、糖尿病や、高血圧、呼吸 器障害など様々な病気の発生率が高まります。
BMI・・・
体重÷身長÷身長であらわした見た目の肥満度。 BMIが標準なのに体脂肪が多い人は、見た目は普通でも脂肪が 多いので注意する必要があります。
基礎代謝・・・
だまっていても呼吸や心臓の動きで消費されるエネルギーのこと。この数値が高いとエネルギーを消費やすく、太りにくい体質ということになります。基礎代謝を上げるには筋肉を増やすと良いです。
骨格筋率・・・
関節をまたぐ筋肉の割合。この骨格筋は運動などによって増やせます。骨格筋率が高いと太りにくい体質という ことになります。